平山 綾のドラマへの出演は,99年1〜3月テレビ朝日の連ドラ「かわいいだけじゃダメかしら?」で,また,同年3月にはハイビジョン国際映像祭ミレニアム2000で「クロイツェル・ソナタ」に初主演したが,この作品が“ドラマ部門最優秀賞”を受賞してはやばやと知名度を高める。その影響もあって同年7〜9月テレビ朝日の「天国のKiss」,10〜12月の日本テレビ「隣人は密かに笑う」と話題作に連続出演した。2000年には,TBSの2時間枠「悪し女・ルーズソックス刑事」とかフジテレビの看板番組のひとつ,金曜エンターテイメント「浅見光彦シリーズ」にも出演した。もちろん連ドラもしっかりTBSの「20歳の結婚」で好演し,デビューして2年ではやくもA級入りを果たした。 | 平山 綾は01年もフジテレビの「学校の怪談スペシャル:何かが憑いている」のほか,話題作の連ドラ「ファイティングガール」では深田恭子の妹役で盲目の少女を素直で明るくそして可愛く演じファンを倍増させたと言われる。さらにQちゃんこと高橋尚子役に挑戦した「君ならできる」では初の金メダリスト役を熱演し,その地位を強固なものにした。21世紀の若手成長株の筆頭である。 さてさて、平山 綾について考えていたら、その前に、片付けておかなくてはいけないことが、いっぱいあるんです。先日から友人に、安くてそれもかなり激安で高性能なパソコンを探してくれと頼まれていて、まずは自分で買ってみようと思って、このあたりのものを調達したところ、メチャ良かったです。DVD作成やテレビ録画などかなり使えます。これまで使っていたのが某有名メーカのあれ(さすがに名前は出せない)なんですが、それと比べても、まったく劣らないもので価格をみたらその違いにメチャ驚きました。詳しい人にそのことを話したら、パソコンは何処も同じ部品使っているらしく、従って性能も似たり寄ったりで、ブランドだけで値段の高いものには要注意した方がよいみたいですね。 |