古式ゆかしいですか市町村合併
銀行がなくなると中小企業が困るといっても、国営の銀行が貸し出しさえすれば、すくなくとも問題のある銀行は必要なくなるわけです。国民の預金や中小企業への貸し出しを盾にとって、既存の銀行を擁護する考えには賛成できない気がします…。
いつも本題が後になってしまっていますが、やはり、携帯電話への差別的待遇には、「どうしてなんだろう」という素朴な疑問が出てきてしまいます。というと、私が携帯電話マニアかというとそうではなくて、自分ではほとんど使いません。持っているものもデータ通信用で、そもそも携帯に限らず電話は苦手で、ほとんどのコミュニケーションはメールで済ませています。メールといっても、私の中では携帯電話のメールはメールだと思っていなくて、古式ゆかしいパソコンで送受信するメールですね。
ネット生活のための秘策特集
現在、携帯電話によるインターネットが盛んになってきて、一部の人は「まさに、それしか知らない状態」あるということです。これがまた、困ったチャンでして、いままでのパソコンなんかですと、それを使うのに色々とお勉強したり、設定で苦労したりしなくちゃいけなかったでしょう。でも、携帯電話はそれがいらないから、頭を使わなくなる可能性はあります。一日も早く携帯電話にも複雑なOS(基本ソフト)を搭載して、設定やなんかで四苦八苦するようにしないと、インターネットの中味が低下しそうで怖いです。今のところは、携帯用のページは解像度の問題などから別企画になっていて、まだバリアがあるのですが、これからは注意していかないと、結局、インターネットが現在の一部のテレビのような低俗なコンテントばかりになってしまいそうです。子供の叫び声も困るけど低俗な番組にも困ったものがあります。さて、、なかなか決まらない例の地方行政の改革のことだけど、もう一つわすれていけないのが市町村合併です。市町村合併はどうですか。私の友人が市町村合併についてかなりの知識があるみたいですが、かなりうらやましいです。なぜか宿題となってしまった地方行政の改革のことはとっても大切ですね。
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