旅のときにも情報公開度
政治の問題と深いかかわりを持つのが、教育問題ですね。とにかく何を考え違いしているのだか。昔の人たちは、今より整っていない教育を受けてもちゃんと成長しているのに、いまどき教科書をちょっといじって能力が云々はまったくナンセンスじゃないかと…。
なんか流れは、海外旅行へ向かっているようですが、皆さん、お金はどうしていますか。まあ、その換金のタイミングとか量とか。いくらカード社会とはいっても、まったく現金なしというのは、ちょっと不安ですね。でも、米ドルなんかはつぶしがきくからよいとしても、めったに行かない国の希少貨幣を余分に換金しても、再換金でまたまた手数料取られてしまうしね。結局は、最後の免税店で吸い込まれるのがおちでしょうか。それで、旅行のときもまちづくりのことなんですが、ここへ来て情報公開度が急浮上ですね。何故かと言うと、私の尊敬する人からメールで推薦があったからです。情報公開度なんて、やはりその人はお目が高い??というか勉強する気ありありですね。 行政手続条例や事業評価システムもありますが、皆さんはまちづくりはいかがでしょうか。
ネット生活のための秘策特集
外国のお金を見ていると、やはり日本のお金は精巧だなあと思ってしまいます。札にしても緻密なものです。ある外国のお金なんか、まるで日本の子供銀行みたいな感じでしたから。ただ、日本の札の場合、中心のある人物の人選がどうでしょうかね。むかし、聖徳太子があって、かなりの人気者でしたが、その後がいまいちなんですね。わたしなんか、いっそ戦国武将。信長、秀吉、家康なんかの起用をのぞんでいますよ。それから、硬貨については、新500円がこれまたすごい作品ですね。まるで、硬貨に透かしが入っているような感じがします。まあ、偽造とかその辺りの問題があるのでしょうが、確かに、日本円の500円という額は、某国の物価を考えるとコインとしてはとてつもない高額なものになりますから。まあ、大判、小判といった感覚なのかもしれませんね。さて、今日もまちづくりにどっぷりつかりましょうね。時代の流れははやく、すでに情報公開度に関心はシフトしてきております。事業評価システムも良いですが、ここはやはり情報公開度なのでしょうか。みなさんは、事業評価システム、情報公開度どちらが良いですか。といっても比較できるものでもありませんが。まだまだ調べることは多そうです。
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