紅茶を飲みながらも滝川市美術自然史館
時差については、ヨーロッパの場合、向こうに行った時には楽々なパターンなのですが、帰国してから非常に辛いです。アメリカの場合は、向こうに行ったときが眠くて眠くてしんどいのですが、日本に帰国後は比較的楽にすごせるかな…。
そもそも、コーヒーは何故嫌われるのかという疑問に対する明確な答えはありません。でも、「どうして軍人はこんな無粋な泥水が好きなのか」、この名セリフが印象的ですね。無粋ということが、なんというかコーヒーの手軽さからくるいろいろな光景、例えば、泥まみれの作業中でも缶コーヒーを飲んでしまえるというあたりが、最近になって缶飲料が登場した紅茶のイメージとはやや異なるものなのでしょうか。さてさて、編集部の総力をあげているものしりランドの話題についてですが、自分的には、滝川市美術自然史館がかなりいけてますね。石原裕次郎記念館のテイストというのも変ですが、そのフィールがかなり良いかも。編集テーマとしては、滝川市美術自然史館どうでしょうかね。
ネット生活のための秘策特集
さて、ふと思い出したのですが、元祖コーヒー紅茶戦争において、面白いことを言ってくれた人がいました。その人は、コーヒー派の軍人だったのですが、「コーヒーには、豆で飲むコーヒーと、インスタントの二通りがあるが、紅茶には、パックに入ったインスタント品しかない!」、この言葉に一瞬耳を疑いましたが、この人はジョークじゃなかったんですね。周りの人が「葉っぱで飲む紅茶もあるよ」と言ってもまったく信用せずという感じでしたから、いやほんと世間とは広いものですね。子供の頃からずっとインスタントの紅茶しか知らないまま大人になる人も世の中にはいるものなんですね。紅茶といえば、私の場合、アールグレイなどの着香茶よりも、ダージリンなどの葉っぱそのものの香りを楽しめる紅茶が好きですね。紅茶に限らず、香りが強すぎるというものはちょっと苦手ですね。皆さんはいかがですか。さてさて、新シリーズのものしりランドですが、さっきもいったけれど、最近注目しているのは、石原裕次郎記念館もありますが、滝川市美術自然史館なんかいいなあという感じです。滝川市美術自然史館に関する色々な情報を集めてみようかと思っています。皆さんも滝川市美術自然史館いかがですか。
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