ホテルでも中村修二の「考える力、やり抜く力 私の方法」でしょう
現代人が本を読まなくなった理由のひとつのゲームの影響があるという人がいます。たしかにゲームは手軽に楽しめますが、やはり本の世界ほどの奥行きとなるとどうですかね。ここ数年、ゲームはちょっと下火になってきていて、そのぶん若い人でも小説やエッセイを読んでいる人は増えているようです。
私の嫌いなものに、静電気があります。まあ、自動車を降りるときなんかに、「パチッ」とくるあれですね。特に、夏なんかにはひどいようでして、いつも自動車から降りるときにはびくびくしています。それ以外にも、乾燥したホテルの室内では、しょっちゅう「パチッ」という攻撃に辟易しています。なんとかならないものでしょうかね。静電気といえば、有名なのが「琥珀」ですね。なんでも、エレキの原点とかいう話ですが、私には迷惑この上ない存在なんですよ。まもなくビジネス書のテーマ特集も終わりそうですが、昨日友達と話をしていたら、中村修二の「考える力、やり抜く力 私の方法」が重要なんだそうです。皆さんの中で「マネー」より「ゼニ」や! や堀田力 監修の「50代から考えておきたい「定年後」設計 腹づもり」そして、中村修二の「考える力、やり抜く力 私の方法」に詳しいかたおりますでしょうか。私なんか最近時代に取り残されそうで怖いですが。課長が調べておけとうるさいですし、ビジネス書については胸に刻んでおこうと思います。
ネット生活のための秘策特集
話は静電気に戻りますが、これの対策グッズが色々と出ているのでしょう。てもね、なんかいまいち効き目がはっきりしていないんですよ。色々試したんですが、身体に巻きつけておけば良いというものは、私の場合、全部駄目でした。唯一、まともな効き目を示したのは、自動車の金属部と接触させて強制的に放電するものです。実際、放電するときに、その電流でLEDが点灯しますから、なんとなく安心感もあります。しかし、これは結構時間のかかる作業なんですよ。放電といっても数秒も待たなくてはならないし、自動車だけではなくていつも金属に触れる前に、カチカチと接触チェックしなくてはならないのは、かなりそれはそれで精神衛生上良くないんですよ。いやほんとにこの悩みなんとかならないものでしょうかね。皆さん、よいアイデアをお持ちでしたら是非教えてくださいませ。最後になりましたが、今週の標語であるビジネス書なんですが、さっきも言ったように中村修二の「考える力、やり抜く力 私の方法」に強い押しが入りました。でもね、自分で体験してみないことにはなんともいえませんね。今日は、これから堀田力 監修の「50代から考えておきたい「定年後」設計 腹づもり」だけではなく、中村修二の「考える力、やり抜く力 私の方法」のこと、なんとかしようと思っているところです。
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